補助金・助成金 — SUBSIDY DESK

使える制度を、
一緒に探す。

現場を踏んだ建設会社だから、どの補助金が本当に使えるかを、実感を持って話せる。DX導入・SNS・HP制作・設備投資——使える制度は意外と多い。まずは雑談からどうぞ。

使える制度 — AVAILABLE SUBSIDIES

建設業が使いやすい、主な補助金。

以下は代表的な制度の概要です。各制度の詳細・公募状況・申請期限は必ず公式サイトでご確認ください。

01 / DIGITAL & AI SUBSIDY
デジタル化・AI導入補助金(旧:IT導入補助金)
J'sのDXアプリ導入に直結する制度。
現場管理・勤怠・施工報告などのITツール導入費用を補助。中小・小規模事業者が対象で、AI機能を持つツールは優先的に評価されます。J'sのFIELD・OFFICE・TOOLは対象ツールとして登録申請予定。
補助額(目安)5万〜450万円
補助率(目安)1/2〜2/3以内
対象中小・小規模事業者
主な用途業務管理・勤怠・施工報告

※ 2026年度より制度名が「デジタル化・AI導入補助金」に変更。補助額・補助率・公募期間は年度により変更となる場合があります。申請前に必ず公式サイトをご確認ください。

公式サイト ↗
02 / SUSTAINABILITY SUBSIDY
小規模事業者持続化補助金
SNS・HP制作費用に使える制度。
小規模事業者の販路開拓・集客・採用に向けた費用を補助。SNS運用代行やホームページ制作費用が対象になるケースがあります。商工会議所・商工会を通じた申請が必要。
補助上限(目安)50万〜最大250万円
補助率(目安)補助対象経費の2/3以内
対象小規模事業者(建設業は常時5人以下)
主な用途SNS・HP制作・広告費

※ 補助額・補助率・公募回数は年度・回次により変更となる場合があります。最新の公募要領を必ず公式サイトでご確認ください。

公式サイト ↗
03 / MONOZUKURI SUBSIDY
ものづくり補助金
アプリ受託開発・システム投資に使える制度。
中小企業の革新的な製品・サービス開発や生産プロセス改善に向けた設備投資・システム開発を補助。J'sへのアプリ受託開発を補助金で賄えるケースがあります。
補助上限(目安)750万〜1,250万円
補助率(目安)1/2〜2/3以内
対象中小企業・小規模事業者
主な用途システム開発・設備投資

※ 補助額・補助率・枠の名称は公募年度により変更となる場合があります。申請前に必ず公式サイトをご確認ください。

公式サイト ↗
J'sにできること — HOW WE HELP

補助金、一人で抱えなくていい。

申請は複雑に見えるけど、「何が使えるか」を整理するところから一緒に動けます。

01
使える制度の
ヒアリング・整理
事業の内容・規模・目的を聞いて、使えそうな補助金を一緒に整理します。
02
DX・SNS・HP制作との
セット提案
J'sのDXアプリ・SNS・HP制作は補助金対象になるケースがあります。導入と申請をセットでご提案。
03
専門家への
つなぎサポート
申請書類の作成・審査対応は行政書士・中小企業診断士と連携。最適な専門家をご紹介します。

【重要:補助金情報に関するご注意】
本ページに掲載している補助金・助成金の情報(名称・補助額・補助率・対象・申請期限等)は、掲載時点の情報をもとにした概要です。各制度は国の政策・予算・法令の変更により、内容の変更・縮小・廃止となる場合があります。申請をご検討の際は、必ず各制度の公式サイトおよび最新の公募要領をご確認ください。株式会社J'sは補助金申請の結果を保証するものではありません。

まず、話してみてください。
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